このページでは、経営伴走トレーニングジムの卒業生や、独立して経営支援の現場で活躍する中小企業診断士へのインタビュー記事、経営伴走に関するコラムを掲載しています。
それぞれの経験や実践の中には、支援者として成長するためのヒントや、新たな気づきにつながる視点が含まれています。
ぜひご自身の将来の活躍のヒントとしてお読み頂ければと思います。
インタビュー記事一覧
「農家の町医者」として14年。数字と家族会議で、農家の物語に寄り添う
大企業のトップ営業マンから独立し、現在は宮城・山形の農家に寄り添いながら、数字の見える化と家族会議の支援を14年間続ける本田茂さんに、「農家の町医者」として歩んできた経緯と、聴くことを大切にする伴走支援のあり方を伺いました。
「専門性がない」まま独立した私が、誰にも真似できない役割を見つけるまで
「診断士として、これといった専門性がない」と語りながら、独立後、自分に合った役割を見つけ、複数のコミュニティに欠かせない存在となった高千穂香織さんに、専門性への不安との向き合い方と、独立後に見つけた自分らしい働き方を伺いました。
「自分には何もない」と思っていた診断士が、経営者から頼られ続ける存在になるまで
外国人ビザ&経営コンサルの領域で支援を行う盛澤陽一郎さんに、独立して活躍するためのヒントを伺いました。
私が「答えを一緒に見つけにいく」コンサルになるまで
経営コンサル・研修講師として活動する高取麻希さんに、「問いを置くコンサルタント」へと転換したプロセスを伺いました。
答えを教える人ではなく、答えが見つかるきっかけを一緒につくる伴走支援者へ
伴走支援者として活躍し経営伴走トレーニングジム講師でもある飯山晄朗さんに、「答えを持たずに臨む支援」や伴走支援に求められる姿勢について伺いました。
「自分の強みがわからなかった」エンジニアが、カーボンニュートラル支援の第一人者になるまで
経営支援者として活躍する石田克己さんに、これまでの道のりと現場での伴走の重要性などについて伺いました。
「資格は取った。でも深い話ができない」企業内診断士が、経営者の本音を“つかめる”ようになるまで
経営伴走トレーニングジムでの学びを通じて、支援者としての関わり方がどのように変化したのかを伺いました。
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